Q:長年続けてきた現金出納帳や月計表など独自で作成している帳簿を使用していますが、これは変更する必要があるのでしょうか?
Q:節税のアドバイスはしてもらえますか?
Q:決算業務のみお願いしたいのですが、引き受けていただけますか。
Q:数字にはどうも弱いのですが、決算書や財務諸表の見方は教えていただけますか。
Q:無料相談はしてもらえますか?

つげさか税理士事務所は宗像市の税理士事務所です。

主な営業地域:宗像市・福津市・岡垣町

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Q:料金の見積はどのようにして請求すればいいですか?
Q:営業の時間帯を教えてください。
Q:現在の経理方法は手書き帳簿ですが、パソコン会計に移行したいと考えています。導入のお手伝いは依頼できますか?
Q:現在の税務顧問契約を年の途中で変更しても良いのでしょうか? また、その場合、前の税理士さんから引継ぎをしてもらう必要はあるのでしょうか?
Q:税理士事務所ってどこも同じじゃないの?
Q:現在自分で会計ソフトを使って入力しています。
その場合でも税理士に依頼したほうがよろしいでしょうか?
Q:依頼している税理士はいるが、他の税理士の活用も考えています。
他の税理士との同時の契約はしていただけますか。
 
業務内容についてのQ&A
長年続けてきた現金出納帳や月計表など独自で作成している帳簿を使用していますが、これは変更する必要があるのでしょうか?
現在、きちんと作成してみえる帳簿については無理に変更をして頂く必要はありません。帳簿を確認させて頂いて、より効率的な方法があればご提案をさせて頂くことはあります。
節税のアドバイスはしてもらえますか?
節税は、「会社にお金が残る経営」の実現のための手段の一つであると考えています。
ただし、過度の節税は身を滅ぼします。
今期の利益が100万円としたら、そのなかから税金を40万円払い、残った60万円が会社に残ることになります。
会社に残るお金=利益の60%ということは、利益を増やさないとお金は残りません。
そのとき同時に税金=利益の40%なので、税金の支払いは必ず発生します。
税金だけ減らしてお金を残すということは不可能なのです。
決算業務のみお願いしたいのですが、引き受けていただけますか。
可能ですが、依頼される時期及び資料の準備状況にもよります。資料がすべて揃う日が申告日まで1ヶ月以内の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。
数字にはどうも弱いのですが、決算書や財務諸表の見方は教えていただけますか。
決算書の見方を分かりやすく、理解していただけるまで、説明いたします。
決算書の理解が「会社にお金が残る経営」の第一歩と考えています。
   
無料相談はしてもらえますか?
無料相談は行っておりません。
契約をいただいているお客様以外からのご相談については、有料となっております。
メールでのご相談は1回につき5,250円、面談での相談は1時間10,500円となっております。
料金についてのQ&A
料金の見積もりはどのようにして請求すればよいの?
弊所では、明確でシンプルな料金表を公開して料金の明確化に努めています。
つまり、そもそも見積もりと言う概念がなく、公表している料金表どおりということになります。
相見積もりをおとりの方は、このホームページで掲示している料金表をそのままプリントアウトしていただければ幸いです。
営業時間についてQ&A
営業の時間帯を教えてください。
月曜日〜金曜日の午前9時から午後5時です。
ただし、ご契約をいただいているお客様への訪問は、事前予約により営業時間外及び土曜日・日曜日・祝日もお受けできます。
メールでの相談は年中無休で対応しております。
原則メールをいただいてから、2日以内に返信させていただきます。
パソコン会計についてQ&A
現在の経理方法は手書き帳簿ですが、パソコン会計に移行したいと考えています。導入のお手伝いは依頼できますか?
会計ソフトの導入も弊所のサービス内容(経理合理化支援)の1つです。最近はソフトの使い勝手も非常に良くなっています。
パソコン会計導入時の勘定科目の設定など少し専門的知識を必要とするものもありますので、最初は専門家にご相談されることをおすすめします。
その他についてQ&A
現在の税務顧問契約を年の途中で変更しても良いのでしょうか? また、その場合、前の税理士さんから引継ぎをしてもらう必要はあるのでしょうか?
途中で変更することに何ら問題はありません。日本全国、同じ税法に基づいて税務申告を行いますので、タイミングは何ら問題にはなりません。
前の税理士さんからの引継ぎですが、今までの経験から、よほどのことがない限り必要ないと言えます。
その理由は、日本の税法や商法にのっとって処理されているからです。
会社側から見ると、特殊だと思われる取引でも、法律という共通のルールにもとづいて処理します。
したがって、前の税理士さんの会計処理を見るだけで、同じ専門家としてその意図しているところはわかるのです。
税理士事務所ってどこも同じじゃないの?
確かに「税理士=単なる記帳代行・決算申告業務」と考えれば、どの税理士に依頼しても同じです。最近の税理士事務所が提案するサービスは、多岐にわたっております。
ご契約の税理士さんがいらっしゃるようでしたら、一度どんなサービスを受けているかご確認されてはいかがでしょうか。
現在自分で会計ソフトを使って入力しています。
その場合でも税理士に依頼したほうがよろしいでしょうか?
税理士の立場からすると依頼したほうがいいと思います。
一度弊所のサービスをお試しされてからご検討されてはいかがでしょうか。
依頼している税理士はいるが、他の税理士の活用も考えています。
他の税理士との同時の契約はしていただけますか。
最近はセカンドオピニオンということで、第2の税理士としての契約も多いようです。
弊所の考え方ですが、セカンドオピニオン契約されるよりも、現在関与している税理士に積極的に相談されるべきだと考えます。
ただし、弊所のサービス内容に興味はあるが、長い付き合いのある税理士を断るわけにはいかないという場合があるかと思います。
その場合、決算申告は現在の税理士にお願いし、それ以外の業務を弊所が担当するという方法をご提案します。
この場合は、毎月の料金(料金体系参照)は発生しますが、決算料はいただきません。

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つげさか税理士事務所
税理士・社会保険労務士 告坂 佳紀

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